ゴールデン・グローブ賞受賞  50年代

   
ゴールデン・グローブ賞受賞作品  50年代
ゴールデン・グローブ賞 公式サイト   

1959年(第16回)
ゴールデン・グローブ賞受賞作品
ドラマ部門
作 品 賞:手錠のまゝの脱獄  
主演男優賞:デビッド・ニーヴン(旅路)    
主演女優賞:スーザン・ヘイワード(私は死にたくない)   
ミュージカル・コメディ部門
作 品 賞:メイム叔母さん   
作 品 賞:恋の手ほどき / 監督: ヴィンセント・ミネ
主演男優賞:ダニー・ケイ(五つの銅貨)    
主演女優賞:ロザリンド・ラッセル(メイム叔母さん)    
助演男優賞:バール・アイヴズ(大いなる西部)    
助演女優賞:ハーミオーネ・ジンゴルド(恋の手ほどき)    
監 督 賞:ビンセント・ミネリ(恋の手ほどき)    

1958年(第15回)
ゴールデン・グローブ賞受賞作品
ドラマ部門
作 品 賞:戦場にかける橋 / 監督: デヴィッド・リーン  
主演男優賞:アレック・ギネス(戦場にかける橋)/ 監督: デヴィッド・リーン    
主演女優賞:ジョアン・ウッドワード(イヴの三つの顔)   
ミュージカル・コメディ部門
作 品 賞:レ・ガールズ   
主演男優賞:フランク・シナトラ(夜の豹)    
主演女優賞:ケイ・ケンドール(レ・ガールズ)    
助演男優賞:レッド・バトンズ(サヨナラ)    
助演女優賞:エルザ・レンチェスター    
監 督 賞:デビッド・リーン(戦場にかける橋)    
外国語映画賞:黄色いカラス(日本)    

1957年(第14回)
ゴールデン・グローブ賞受賞作品
ドラマ部門
作 品 賞:八十日間世界一周  
主演男優賞:カーク・ダグラス(炎の人ゴッホ)    
主演女優賞:イングリッド・バーグマン(追憶)   
ミュージカル・コメディ部門
作 品 賞:王様と私 / 監督: ウォルター・ラング   
主演女優賞:デボラ・カー(王様と私)/ 監督: ウォルター・ラング    
助演男優賞:アール・ホリマン(雨を降らす男)    
助演女優賞:アイリーン・ヘッカート(悪い種子)    
監 督 賞:イリア・カザン(ベビー・ドール)    
外国語映画賞:リチャード3世(イギリス)    
外国語映画賞:Roses On the Arm(日本)    

1956年(第13回)
ゴールデン・グローブ賞受賞作品
ドラマ部門
作 品 賞:エデンの東 / 監督: エリア・カザン  
主演男優賞:アーネスト・ボーグナイン(マーティ)    
主演女優賞:アンナ・マニャーニ(バラの刺青)   
ミュージカル・コメディ部門
作 品 賞:野郎どもと女たち / 監督: ジョセフ・L・マンキーウィッツ   
主演男優賞:トム・イーウェル(七年目の浮気)/ 監督: ビリー・ワイルダー    
主演女優賞:ジーン・シモンズ(野郎どもと女たち)』    
助演男優賞:アーサー・ケネディ(アメリカの戦慄)    
助演女優賞:マリサ・パヴァン(バラの刺青)    
監 督 賞:ジョシュア・ローガン(ピクニック)    

1955年(第12回)
ゴールデン・グローブ賞受賞作品
ドラマ部門
作 品 賞:波止場  
主演男優賞:マーロン・ブランド(波止場)    
主演女優賞:グレイス・ケリー(喝采)   
ミュージカル・コメディ部門
作 品 賞:カルメン   
主演男優賞:ジェイムズ・メイスン(スタア誕生)    
主演女優賞:ジュディ・ガーランド(スタア誕生)    
助演男優賞:エドモンド・オブライエン(裸足の伯爵夫人)    
助演女優賞:ジャン・ステアリング(The High and the Mighty)    
監 督 賞:イリア・カザン(波止場)    
外国語映画賞:二十四の瞳(日本)    

1954年(第11回)
ゴールデン・グローブ賞受賞作品
ドラマ部門
作 品 賞:聖 衣 / 監督: ヘンリー・コスター  
主演男優賞:スペンサー・トレイシー(The Actress)    
主演女優賞:オードリー・ヘプバーン(ローマの休日)   
ミュージカル・コメディ部門
主演男優賞:デビッド・ニーヴン(月蒼くして)  
主演女優賞:エセル・マーマン(Call Me Madam)    
助演男優賞:フランク・シナトラ(地上より永遠に)    
助演女優賞:グレイス・ケリー(モガンボ)    
監 督 賞:フレッド・ジンネマン(地上より永遠に)    

1953年(第10回)
ゴールデン・グローブ賞受賞作品
ドラマ部門
作 品 賞:地上最大のショウ  
主演男優賞:ゲーリー・クーパー(真昼の決闘)    
主演女優賞:シャーリー・ブース(いとしのシバよ帰れ)   
ミュージカル・コメディ部門
作 品 賞:我が心に唄えば   
主演男優賞:ドナルド・オコナー(雨に唄えば)    
主演女優賞:スーザン・ヘイウォード(我が心に唄えば)    
助演男優賞:ミラード・ミッチェル(My Six Convicts)    
助演女優賞:カティ・ジュラード(真昼の決闘)    
監 督 賞:セシル・B・デミル(地上最大のショウ)    

1952年(第9回)
ゴールデン・グローブ賞受賞作品
ドラマ部門
作 品 賞:陽のあたる場所  
主演男優賞:フレドリック・マーチ(セールスマンの死)    
主演女優賞:ジェーン・ワイマン(青いヴェール)   
ミュージカル・コメディ部門
作 品 賞:巴里のアメリカ人   
主演男優賞:ダニー・ケイ(夫は偽者)    
主演女優賞:ジューン・アリスン(キスには若すぎる)    
助演男優賞:ピーター・ユスティノフ(クォ・ヴァディス)    
助演女優賞:キム・ハンター(欲望という名の電車)    
監 督 賞:ラズロ・ベネディック(セールスマンの死)    

1951年(第8回)
ゴールデン・グローブ賞受賞作品
ドラマ部門
作 品 賞:サンセット大通り  
主演男優賞:ホセ・フェラー(シラノ・ド・ベルジュラック)    
主演女優賞:グロリア・スワンスン(サンセット大通り)  
ミュージカル・コメディ部門
主演男優賞:フレッド・アステア(There Little Words)   
主演女優賞:ジュディ・ホリディ(土曜は貴方に)    
助演男優賞:エドマンド・グウェン(Mister 880)    
助演女優賞:ジョゼフィン・ハル(ハーヴェイ)    
監 督 賞:ビリー・ワイルダー(サンセット大通り)    

1950年(第7回)
ゴールデン・グローブ賞受賞作品
ドラマ部門
作 品 賞:オール・ザ・キングスメン  
主演男優賞:ブロデリック・クロフォード(オール・ザ・キングスメン) 』    
主演女優賞:オリビア・デ・ハビランド(女相続人)   
助演男優賞:ジェームズ・ウィットモア(戦場)   
助演女優賞:マーシディズ・マッケンブリッジ(オール・ザ・キングスメン)    
監 督 賞:ロバート・ロッセン(オール・ザ・キングスメン)    
外国語映画賞:自転車泥棒(イタリア)    
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ゴールデン・グローブ《 Golden Globe 》ハリウッド外国人映画記者協会 (Hollywood Foreign Press Association)【HFPA】
「ハリウッド外国人映画記者協会 (Hollywood Foreign Press Association)【HFPA】」に所属する
会員が、投票により、毎年1回決定される賞です。
膨大な数の会員が投票するアカデミー賞に比べ、ゴールデングローブ賞は約100名前後の投票で決定します。
アカデミー賞と違う点として、作品賞・主演男優賞・主演女優賞については、ドラマ(Drama)部門と、
ミュージカル/コメディ(Musical or Comedy)部門の2部門があり、それぞれの部門から受賞者・受賞作品が決定されます。


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