カンヌ国際映画祭                    2000年代



カンヌ国際映画祭 受賞

FESTIVAL INTERNATIONAL DU FILM DE CANNES

Festival de Cannes 公式サイト   
2010年代 受賞作品すべて
2010年(第63回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
パルムドール
ブンミおじさんの森 / 『Lung Boonmee Raluex Chat』 / アピチャッポン・ウィーラセタクン監督
(タイ/スペイン/独/英/仏)
グランプリ
『Des Hommes Et Des Dieux』/ グザヴィエ・ボーヴォワ監督(仏)
最優秀男優賞
ハビエル・バルデム / 『Biutiful』アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリト監督(アメリカ)
エリオ・ジェルマーノ / 『La Nostra Vita』ダニエル・ルケッティ監督(伊)
最優秀女優賞
ジュリエット・ビノシュ / 『Copie Conforme』アッバス・キアロスタミ監督(仏/伊/イラン)
最優秀監督賞
マチュー・アマルリック監督 / 『Tournee』(仏)
最優秀脚本賞
『Poetry』/ イ・チャンドン監督(韓国)
審査員賞
マハマト=サレ・ハルーン監督 / 『Un Homme Qui Crie』
カメラドール (新人監督賞)
マイケル・ロウ監督 / 『Ano Bisiesto』(メキシコ)
2009年(第62回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
パルムドール
白いリボン /『The White Ribbon/ザ・ホワイト・リボン』 / ミヒャエル・ハネケ監督(独/オーストリア/仏)
グランプリ
『A Prophet/予言者』/ ジャック・オーディアール監督(仏)
最優秀男優賞
クリストフ・ワルツ / 『Inglourious Basterds/イングロリアス・バスターズ』クエンティン・タランティーノ監督(アメリカ)
最優秀女優賞
シャルロット・ゲンスブール / 『Antichrist/アンチクライスト』ラース・フォン・トリアー監督(デンマーク/スウェーデン/仏/伊)
最優秀監督賞
ブリランテ・メンドーサ監督 / 『Kinatay/キナタイ』(フィリピン)
最優秀脚本賞
『Spring Fever/スプリング・フィーバー』/ ロウ・イエ監督(中国/フランス)
審査員賞
アンドレア・アーノルド監督 / 『Fish Tank/フィッシュ・タンク』(イギリス/オランダ)
パク・チャヌク監督 / 『Thirst/サースト』(韓国/アメリカ)
特別賞
アラン・レネ監督 / 『Les herbes folles』(フランス/イタリア)
2008年(第61回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
パルムドール
パリ20区、僕たちのクラス / 『ENTRE LES MURS (THE CLASS)』/ ローラン・カンテ監督(仏)
グランプリ 審査員特別大賞
『GOMORRA (GOMORRAH)』/ マッテオ・ガッローネ監督(伊)
最優秀男優賞
ベニチオ・デル・トロ / 『CHE』(米・仏・スペイン)
最優秀女優賞
サンドラ・コルベローニ / 『LINHA DE PASSE』(ブラジル)
最優秀監督賞
ヌリ・ビルゲ・ジェイラン監督 / 『UC MAYMUN (THREE MONKEYS)』(トルコ・仏・伊)
最優秀脚本賞
ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ / 『LE SILENCE DE LORNA (LORNA'S SILENCE)』(ベルギー・仏・伊)
審査員賞
パオロ・ソレンティーノ監督 / 『IL DIVO』(伊・仏)
61回特別賞
カトリーヌ・ドヌーブ 『UN CONTE DE NOEL (A CHRISTMAS TALE)』(仏)
クリント・イーストウッド監督 『L'ECHANGE (CHANGELING)』(米)
カメラ・ドール (新人監督賞)
『HUNGER』 スティーヴ・マックィーン監督
2007年(第60回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
パルムドール
4ヶ月、3週と2日 / 『4 luni, 3 saptamini si 2 zile』 / クリスチャン・ムンギウ監督(ルーマニア)
グランプリ 審査員特別大賞
『殯の森 [もがりのもり]』河瀬直美監督(日本)
60回記念賞
『Paranoid Park/パラノイド・パーク』/ ガス・ヴァン・サント監督(アメリカ)
最優秀男優賞
コンスタンチン・ラブロネンコ 『Izgnanie(Le Bannissement)/バニッシュメント』(ロシア)
最優秀女優賞
チャン・ドヨン / 『Milyang(Secret Sunshine)/シークレット・サンシャイン』(韓国)
最優秀監督賞
ジュリアン・シュナーベル監督 / 『Le Scaphandre Et Le Papillon/潜水服と蝶』(フランス)
最優秀脚本賞
ファテイ・アキン / 『Yasamin kiyisinda(The Edge of Heaven)/エッジ・オブ・ヘブン』(ドイツ
審査員賞
『Persepolis/ペルセポリス』/ マルジャン・サトラピ、ヴァンサン・パロノー監督(フランス)
『Stellet Licht(Lumiere Silencieuse)/サイレント・ライト』 カルロス・レイガダス監督(メキシコ)
カメラドール (新人監督賞)
エドガー・ケレット、シーラ・ゲフィン監督 『Les Meduses/くらげ』
2006年(第59回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
パルムドール
『THE WIND THAT SHAKES THE BARLEY/バーレーを揺らす風(原題)』ケン・ローチ監督
グランプリ 審査員特別大賞
『ジャメル・ドゥブーズ、サミー・ナセリ、ロシュディ・ゼム、サミ・ブアジラ、ベルナール・ブランカンの5名 『INDIGENES/Days of Glory(英題)デイズ・オブ・グローリー』
最優秀男優賞
ジャメル・ドゥブーズ、サミー・ナセリ、ロシュディ・ゼム、サミ・ブアジラ、ベルナール・ブランカンの5名 『INDIGENES/Days of Glory(英題)デイズ・オブ・グローリー』
最優秀女優賞
ペネロペ・クルス、カルメン・マウラ、ロラ・ドゥエニャス、ブランカ・ポルティージョ、ヨハナ・コボ、チェス・ランプレアヴェの6名 『VOLVER/ボルベール 帰郷』
最優秀監督賞
アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ 『BABEL/バベル』
最優秀脚本賞
ペドロ・アルモドバル 『VOLVER/ボルベール 帰郷』
審査員賞
『RED ROAD/レッド・ロード』 アンドレア・アーノルド監督
カメラドール (新人監督賞)
コルネリウ・ポルンボユ監督 『ブカレストの東、12時8分』
【短編】パルムドール
『SNIFFER/スニファー』 ボビー・ピアーズ監督
2005年(第58回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
パルムドール
ある子供 / THE CHILD(L'ENFANT) / ザ・チャイルド 』/ ジャン・ピエール、リュック・ダルデンヌ監督
グランプリ 審査員特別大賞
『BROKEN FLOWERS / ブロークン・フラワーズ』 ジム・ジャームッシュ監督
最優秀男優賞
トミー・リー・ジョーンズ 『THE THREE BURIALS OF MELQUIADES ESTRADA / メルキアデス・エストラーダの3回の埋葬』
最優秀女優賞
ハンナ・ラスロ / 『FREE ZONE / フリー・ゾーン』
最優秀監督賞
アミハエル・ハネケ / 『HIDDEN(CACHE)/ ヒドゥン』
最優秀脚本賞
ギレルモ・アリアガ 『THE THREE BURIALS OF MELQUIADES ESTRADA / メルキアデス・エストラーダの3回の埋葬』
審査員賞
『SHANGHAI DREAMS / シャンハイ・ドリームズ』 ワン・シャオシュアイ監督
国際批評家連盟賞
『HIDDEN(CACHE)/ ヒドゥン』 ミハエル・ハネケ監督
2004年(第57回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
パルムドール
『Fahrenheit 9/11 / 華氏911 』マイケル・ムーア監督
グランプリ 審査員特別大賞
『Old Boy[オールド・ボーイ]』パク・チャヌク監督
最優秀男優賞
柳楽優弥『Nobody Knows[誰も知らない]』
最優秀女優賞
マギー・チャン『Clean[クリーン]』
最優秀監督賞
トニー・ガトリフ『Exils[エグザイルス]』
最優秀脚本賞
アニエス・ジャウィ、ジャンピエール・バクリ『Comme une Image[ルック・アット・ミー]』
審査員賞
『イルマ・P・ホール『The Ladykiller / レディ・キラーズ 』
『Tropical Malady / トロピカル・マラディ 』
国際批評家連盟賞
『Fahrenheit 9/11[華氏911]』マイケル・ムーア監督
カメラドール 新人監督賞
Keren Yeday監督『Or[Or]』
2003年(第56回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
エレファント
2002年(第55回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
戦場のピアニスト
2001年(第54回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
息子の部屋
2000年(第53回)
カンヌ国際映画祭:受賞作品
ダンサー・イン・ザ・ダーク


カンヌ国際映画祭受賞作品TOP



年代別 / カンヌ国際映画祭受賞作品
2000年代                           1990年代
1980年代                           1970年代
1960年代                           1950年代
1940年代

カンヌ映画祭について
Festival de Cannesは、60年以上の歴史を持つ国際映画祭であり、1946年9月20日カンヌ映画祭が開幕致しました。
Festival de Cannesは、あらゆる文化、希望、強い興奮の場として、そしてとりわけ伝達の場として、常に時代を映してきました。
カンヌ映画祭の中心は、なんと言っても世界中が注目するオフィシャル セレクションです。


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